2012年2月20日月曜日

障害者の性、タブー視超えて 長崎大で教育考えるセミナー‎ 長崎

朝日新聞 
障害児・者の性教育を考えるセミナーが18日、長崎市文教町の長崎大医学部保健学科であった。タブー視されがちだった障害者の性を肯定的にとらえ直す教育を考えようと企画された。特別支援学校の教員や福祉関係者、障害児の親ら約50人が参加した。東京都の特別支援学校などで32年間、知的障害児の養護教育をしてきた任海園子さんが「ライフサイクルに応じた性教育」と題して講演した。

0 コメント:

コメントを投稿

▲ このページの先頭へ戻る