2011年11月17日木曜日

東北の特別支援学校 支援活動の成果報告 茨城

朝日新聞 
養護、盲、ろう学校など県内の特別支援学校の先生21人で始めた東北の被災3県の特別支援学校への支援が、実を結び始めた。県庁で15日、支援プロジェクト「IBARAKI TOGETHER~ミンナデトモニ~」の報告会があり、来年度も活動を継続する方針などを確認した。21人は30代が中心。教職経験10年以上の教員を対象に、企画力や実践力などを養う今年度の県の研修参加者だ。

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